まだ観てない”名作映画”をみようと思う+2023年の新作映画について

気になる有名な映画の話

とある映画関係の記事を見つけたので軽く紹介。

いわゆる名作映画って山のようにあるので
どれから見たらいいかわからなくなってしまうけども、

最近いい感じのリストを見つけたのでこれから見ていこうかなと思ったので
備忘録的な意味も込めてシェア。

・「Variety のオールタイム映画ベスト100のリストがオススメできる8つの理由」 | 沢田太陽
https://note.com/themainstream/n/naf385b8d73d9

 

とりあえずリストにある中で以前から気になっている

  • 『チャイナタウン』
  • 『ペルソナ』
  • 『ブルー・ベルベット』
  • 『アラビアのロレンス』
  • 『ミーン・ストリート』
  • 『バッド・チューニング』
  • 『アパートの鍵貸します』

この辺りからまず見ていきたいなと。

『アラビアのロレンス』は3時間越えなので、
いつ見られるんだって感じですけども。

 

ついでに、令和五年の新作映画についても少し。

今は2023年3月公開の『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』
ひたすら楽しみだという話。

A24スタジオの新作(といってもアメリカではだいぶ前に公開済み)
評判がめちゃくちゃ良いので間違いないはず。

 

あとは『インディ・ジョーンズ5』
誰でも安心して観られるハリウッド映画大作もそろそろ貴重な存在に。(前作はアレだったけども)

ハリソンフォードも年齢的にこれがラストのインディ・ジョーンズかな・・・。

 

あとはクリストファー・ノーラン監督の『オッペンハイマー』

原子爆弾を発明した科学者オッペンハイマーが主人公の映画。
アメリカが良くも悪くもどう仕上げてくるのか、日本人なら見ておきたいかな。

 

 

黒澤明監督の『生きる』のイギリス版リメイク『生きる LIVING』
カズオイシグロが脚本に関わっているので、間違いないはず。

 

結局「アバター2」も『RRR』も観れてない2022年だったけど、
今年はもうちょっと頑張っていこうかなと。

映画好きな方は気軽に誘って頂ければ!

コスパより”タイパ”という考え方がZ世代にはあるらしい

ハリウッド映画は長尺化しているのか?という話(with “The Batman”)

 

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